LOSTMAN NEED BLUES DRIVE MONSTERS

神経質で性格が悪い人のブログ。ブーメランな意見を述べがち。消しがち。更新が多いときは調子が悪いときです。更新がないときはもっと調子が悪いときです。

9月は好きだって書いたばっかりなのに…厄月かも

またもやBUMP公式アカウントからのLINEで騒動を知ったのだけども…

 

どうしたらいい?

Twitterをパッと見てヒィ〜!ってなって閉じたんですけど。

詳しく知った方がスッキリする?

それとも深く知らずに本人と事務所のコメント読んで楽曲だけ聴いとけばいい?

あ、ちなみにチャマさんの報道とやらのことです。元記事も読んでないけど。

 

なんか『Gravity』が今までになく暗い曲だよなぁとか思ってて下書きに大雑把に書いたやつがあんだけど

もうどうしようね?

危惧してたことが現実になったね?

 

とりあえず、自分がどんな気持ちになっていくのか見守ることにしますわ…。

いまは思考停止してるというか、強制終了して止めてるところ。

わたしの中の正常化バイアスが、「一晩寝て起きたら夢だったってなるんじゃない?」って言ってる。

今(9月11日)くらいの季節が一番好きなんだな…

お風呂に窓があって、閉めてても外から虫の鳴き声が聞こえてくるのよ。

その中でゆっくりと湯船に浸かるのとか最高のひとときじゃないですか。

 

お湯の中で

虫の鳴き声を聞かせたら何の虫か教えてくれるアプリないかな〜。

とかぼーっと考えるんですよ。

虫の解説とサンプルの鳴き声があるやつがいい。

虫シャザム。google とかに既にありそうだな。

 

ちょっと前まで立派な入道雲がそびえてた空が、あっという間に秋の空になるのも良いよね〜。

これで台風の威力がソコソコまでで止まってれば言うことないんだけどなあ。

 

ここ数年間「金沢に行きたい病」を患っているんだけど、この季節の兼六園はどんなに良いんだろうねぇ〜。いきたいわぁ。

紅葉も良いだろうけど、季節のはっきりしない初秋の兼六園とか雑味が深みを出してて美味しそう。

 

そういえばジュディマリで一番好きな曲は『イロトリドリノセカイ』なんだけどこれも初秋の歌ですな。

 

そういえばそういえば、ピロウズの結成記念日9月16日もうすぐだけど何にもしないのかな。

こないださわおさんとex.ふくろうずの内田万里さんが「さわおとまり」名義で出したミニアルバム『さよならマクレガー』メッチャ良かった。

ふくろうずってYouTubeにあるMVから勝手にふんわりした曲のイメージ持ってたけど違うんだろうか。今度アルバム聴いてみようかな。

 

そろそろ寝ないとな。

あーそろそろ薄い布団を出さなければ。

気温が下がって安眠できるのが秋の一番いい所ですね。どんだけ寝ても昼間も眠いのは大して変わらないけど。

 

文字打ちながら寝落ちしかけたので寝ます。

素晴らしく意味のない投稿でした。

…とかいってたら追加の受注生産きた!・:*+.\(( °ω° ))/.:+

無神論者なんですけど「神はいた!」ってコメント付きリツイートしかけて、控えた。無神論者だから。

 

みんなにお届けできるくらい用意してたつもりっていうのが、いつものBUMPらしくってもう大好き!

って思えるほどの心の余裕がボコボコっと地下から湧いて出ました。ゲンキンだなあ。

 

直前の投稿を消そうかと思ったけど、やさぐれた率直な気持ちが自分的に気に入ってるので残しておく事にする。

昨日の夜と打って変わって、なかなか安眠できそうもなくてウダウダとスマホを弄っていて良かった〜。よく眠れそう。

\\\\٩( 'ω' )و ////_:(´ཀ`」 ∠): {aurora ark ツアー映像作品の限定盤、買えなかったよー

今の気分?

最悪ですね。

 

⦅追記⦆コレを投稿した日の夜に追加生産が発表されたのでこの時の気分は既に(またもや)霧散していることを書き添えておきます。瞬間的に湯沸かし器と化したオバさんの感情の起伏をお楽しみください。楽しめないと思うけど。

                     *****

 

ここ数日、気温が下がったので熟睡できて気分が良かった。

朝ごはんを食べてスマホを見ると、LINEに通知が来ていた。

一つ前の記事と同じパターン。

BUMP OF CHICKEN aurora ark ツアーの映像作品リリース決定と限定版の予約開始、新曲『Gravity』配信リリース開始のお知らせだった。

「やっとか!」と歓喜し、「限定版は完全予約制で数量限定」ってことだったので、早めに買っとこ〜と軽い気持ちで通販サイトを開いた。

 

ーーどこもかしこも完売。この時点で手の震えが止まらんかった。

「藤原さん結婚のお知らせ」の1000倍以上の衝撃に襲われた。

頭の片隅に「マジで手ェ震えてる…こんなことってあるんだな…」と第三者のような自分もいる。

 

Twitterに溢れる嘆きを巡回してみると

日付が変わって早々の告知→ものの数時間で完売

だったらしい。

BUMP公式アカウントには阿鼻叫喚が寄せられていた。

私自身はリプライしてないが、心の中で「みんな頑張ってご意見してくれ!」と激励しアプリを閉じた。

 

深呼吸をして、とりあえず最低限。通常盤を予約した。

通常盤の内容と価格を見ると、音源CDやブックレットも付いてるし一般的な「初回限定盤」がこんな感じじゃね?と思った。

これまでの映像作品ではCD付の限定版が売り上げの殆どを占めていたのかな等と予想をした。だから何だと言うわけではないが。

 

なんか色々と理由があってこうなったんだろうなとは思う。お仕事だもんね、しょうがない。

グッズの作れる量とかコストとか?あとそんなにすぐに売り切れるとは思ってなかったとか?

希望的観測では、はじめに少量だけ出してから売れ行きを見てすぐ増産を決める予定だとか?

 

めちゃくちゃ欲しいからって欲しいものが必ず手に入る訳じゃないっていうのがそもそも人生の道理だし、そんなに根を詰めて手に入れようとするほど一つのことに入れ込むべきではないとか。

いろいろと頭の中で理屈を付けて「まあそんなもんか」って感じなんスけど。

 

納得できたら腹立たない訳じゃないからね。

 

運営がどうとか、酷いです!とか言いたいんとちゃうの。

自分が欲しいものが手に入らないのが単純にめっちゃイライラすんの。

グッズはそんなに凄く欲しいわけではないけど、Zepp Osaka Bayside 公演の映像が欲しい!!ものすごく欲しい!!!

欲しいし作られるしお金だって払えるのに手に入らないのが悔しくてしょうがないの!!!

 

仕事してる時は仕事のことを考えていられるので、正直こんなに仕事が有難いと思ったのは久し振りだった。

仕事中の脳内BGMは斉藤和義『やさしくなりたい』のサビがエンドレス。不満ばかーりじゃー誤魔化しばかーりじゃー…。

でも仕事を終えて会社を出て歩いてると、嫌で嫌でしょうがない気持ちが溢れ出てもうどうしょうもない。

帰り道、駅前のTSUTAYAにダメ元で聞いてみたらアルバイト店員に「DVDの取り扱いがないので(ある・ないに関わらず)予約できません」と、他の作業をしながらすげなく断られた時の惨めな気分。

しにたくなったわ。

 

家に帰ったら新譜『Gravity』を聴こうと思っていたし、朝に買ってDLはしてある。

でも聴かずにこんな文章を書いてウサを晴らしている現状。

 

お風呂に入って、あがったら聴こう……。

 

***** 追伸 ***** お風呂上がった。

 

先入観が入りそうでGravity聴く勇気でない。

前回の記事でポンツカ聴く勇気でなかった時と似ている。

 

ピロウズの30thライブに行けなかったせいで、そのライブのBlu-rayを何ヶ月も開封できなかったのを思い出す。

aurora ark のBlu-rayもそんな事になったら辛い。

一人で勝手にツラがってろって話だけどつらい。

メンタルが弱すぎてつらい。

 

とりあえず今日は布マスクを洗ってストレッチして寝よう。

生活をしよう。

大丈夫。DLしたGravityは逃げない。数量限定じゃないしな。

藤原さんが結婚したことについてアレコレ考えてたけどポンツカできれいに霧散した

BUMP OF CHICKEN藤原基央さんの結婚について書いています。

私はBUMPのファンですが、「本当のファンなら●●!」みたいな議論は不毛と思っていますし、文章中ファンの思いとかメンバーに対して失礼なことを書いていると感じる人が居るかもしれません。

私はそんなつもりないですが、そう思ったとしても責任は取りませんので一応ここに注意書きをしておきます。

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Twitterみてていつも不思議に思うこと。

「推し」を持つ人たちの中に多数いる、推しが尊い時も推しを心配する時も、自分の気持ちを綴った文と一緒に「推し」の無断転載画像を載せる人ってなんなの。

自分の感情がいかに大きいかを表現するために画像を載せるのがマナーだとでも思っているの?

あとなんか同じ画像を複数の人が無断転載してんのって、内輪でコピペしまくってんの?

無断転載した写真を「(私が加工したので)無断転載禁止です!」って言ってる人は宇宙人ですか。

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JUDY AND MARRY はリア充しか聴いちゃダメだと思っていた

JUDY AND MARRY、略してジュディマリ。若しくはJAM。

彼女たちが現役でヒットを飛ばしまくっていた頃、わたしは青春のど真ん中だった。

でも何故だかジュディマリちゃんと青春してる人(今で言えばリア充)しか好きになる資格がないバンドだと思い込んでいたので

FMとか歌番組で流れてきたときに聞くほかは遠くから眺めているだけだった。

だってねぇ…本人たちの「いかにもバンドマンです」って感じの佇まいが10代の田舎者には怖かったし、当時の女子のカラオケ歌唱法が皆こぞってYUKI発声だったんだよ…。

あのバンドは私みたいに「花とゆめ」や「LaLa」の発売日を待ちわびてる系の女子ではなく、「別フレ」の漫画をコミックスだけ読んだり「CUTiE」で安野モヨコが連載してる漫画だかエッセイだかを楽しみにしてる系の女子じゃないと聴いてることを公言しちゃいけないんだ。もしカースト上位者たちに「あいつジュディマリ好きなんだってよ…は?キモwコナンの主題歌聴いとけよwww」とか言われたら学校行けない。怖い。

という、思春期にありがちなナゾの強迫観念に縛られていた。

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